長らく更新してなかたたインスパイアされる映像シリーズですが、久しぶりに書きます。 アニメーションと実写をいい感じに組み合わせてる映像を紹介します。
omodaka - kokiriko bushi -
音楽の世界感と映像の世界感がすごく気持ち良く融合してる、独特の世界感のミュージックビデオ。 映像は牧鉄兵さんです。
長らく更新してなかたたインスパイアされる映像シリーズですが、久しぶりに書きます。 アニメーションと実写をいい感じに組み合わせてる映像を紹介します。
音楽の世界感と映像の世界感がすごく気持ち良く融合してる、独特の世界感のミュージックビデオ。 映像は牧鉄兵さんです。
実写とは違い、なんでもアリのアニメーション映像。独特な雰囲気を持った作品が好きなのでそんなやつを紹介します。
Radio NOVAというラジオ局の映像。すごくキューバに行きたくなる、空気感が伝わってくる映像です。他にもファンクバージョンとかフォークバージョンとかいろいろある。
皆さん、ご存知でしたか?いつも「○○編」として同じテーマに沿った映像を紹介していますが、ちょっとカッコ良すぎる映像を見つけたので1つだけ紹介します!
全体のイメージも細かい動きも全部大好き。
アイデア次第でいろんなありえない映像が作れるストップモーション。その中でも特にすばらしい映像を紹介します。
朝、ベッドの上で夢を見ている女性をすばらしいアイデアで描いた作品です。音楽と映像の雰囲気が完璧にマッチしてます。
この曲を使った車のCMもすごく良いです。
口笛ソング「Young Folks」で存在をしった、
Peter Bjorn and John さんの新しい曲
"Nothing To Worry About"をちょこっと紹介。
出ているリーゼントのおじさまがかっこよし。
今回は集めている映像ディレクターごとのオムニバスDVDからいくつか紹介します。
One More Timeで一気にメジャーになったDaft Punkの昔の曲、Around the worldのPV。
このPVのメイキング映像はこちら
90年代のブリストルで活躍したバンドPortisheadの代表的な曲。たしか96年か97年ごろにLevi'sのCMで使われていて、初めて聞いた時は衝撃的だった。
とりあえず、見たらわかる、ヤバすぎる子供。
この空気感がカッコイイ。ドラムンベースは最近のエレクトリックでガチャガチャしたのより、こういうシブさがあるのがいいですね。この時代に一番いろいろな音楽を聞いていたこともあって、ドラムンベースの出始めの頃の音やブリストルの音は今でも好きです。

http://www.christophehuet.com/
彼の手がけた今までの作品が見れるサイトなのですが、どの作品もとてもクオリティが高いです。拡大しても見れるようになっていて、細部までとことんこだわっているのが伝わります。
作品によってはメイキングが見れるのですが、これがまたすご過ぎます。白人が黒人になったり、白黒写真がカラーになったり。技術もすごいですが、すばらしいアイデアと作品に対する徹底的なこだわりがあるからこそ、人の心を掴むビジュアルを生み出せるんだと思います。