演奏データを元にプログラムで生成したモーショングラフィックを球体ディスプレイに投影する作品を制作しました。 矩形の移動とスケールのみで作成した映像に対して、正距円筒図法による回転処理を加えることのみでさまざまな表現を実現ています。